1782年にアムステルダムで創業し、頑なに伝統的な味を守り、昔ながらの造り方を家族経営でやってる蒸留所のジン。
白い陶器のボトルは、鎖国時の江戸時代、長崎に輸出されていたモノをリメイクしたらしい。オーク樽で3年熟成されている。
茶色のボトルは、5年熟成。一般的なロンドンドライジンとは全く違う味わいに相当感動した。

第一号にオーダーした「たけコロンneo」は、このジンをストレートで飲みながら、チェイサーにトニックウォーター。
体の中でジントニックを楽しんでた。
実際、ストレートで飲まな楽しめんジンです。
名前はヴァンウィジン ちと高いんだよねぇ〜
*注:「たけコロンneo」と「たけコロン」は別人です。
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