ドラフト ギネス サージャーギネスっちゅうのは、アイルランドのスタウト(黒ビール)
その昔「ロンドンパブギネス」というのがあった(懐かしい〜)
丸っこいビンからギネスを注ぎ、ディスペンサーという
機械の大きな取っ手をガチャン!とやると
みるみるクリーミーな泡が立ち上ってた。
一説には故障が多すぎる・・というような理由で
なくなっていったらしいのだが、惜しいなぁ・・と
思っていた。
今回、登場したこのギネス、
ディスペンサー ⇒ サージャー
ロンドンパブギネス ⇒ ドラフトギネスサージャー用ボトル
と、名前をかえて(?)新発売!
といっても、九州地区では本日発売!
首都圏ではすでに出まわっている(いつもの事たい)
超音波によってドラフトギネスにサージング(ガスの攪拌)を
発生させて、きめ細かく密度の高いクリーミィーな泡を
作ることができる
らしい・・
とっても楽しみで早く飲みたいんだけど、
まだ、中身が到着してないのだ。
本日発売っちゅうことで
わさもんのみなさんは、飲んどかなイカンでしょう。
ちなみに、てれすこさんでも飲むことができるよ!
「何っちゅうたっちゃ、ギネスは樽生たい!」
という方は、すぐ近くのウイスキーキャットさんにあるよ!
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その後片付けの疲れか、そのまま電車で帰宅しました(^_^;)明日も会社か〜
えっ、「ギネス」?勿論、頂きました。
いまの、プラ入りのと比較試飲しなければ
高いですか?
ギネスサージャーの機械は、基本的にレンタルになってますよ。
多分、お店が対象でしょうね。
もしも、酒屋さんに知り合いがいらっしゃったら尋ねてみられてはいかがでしょうか?
何とかなるかもですよ。
・・・でも、機械は大きいし重いし・・・・
邪魔になりそうですね(笑)