2011年02月21日

ボウモア10年 テンペスト

ボウモアから新商品がリリースされた。

ボウモア・テンペスト.JPG
 ボウモア10年テンペスト

 バーボン樽で10年以上熟成させた原酒を使用。
 アルコール度数55%
 全世界販売数12000本(国内2500本)

 ※ Tempest(テンペスト)とは、嵐・暴風雨の意味。


さて、どんな味わいなのだろうか・・・・
名前の通り、嵐のようなウイスキーなのだろうか・・・
はたまた考え込ませられるものなのか(笑)

いずれにしても楽しみであります。


「テンペスト」といえば・・・・
赤い激流.jpg
赤い激流のなかで水谷豊が弾いていたのを思い出すなぁ。
聴いてみましょう(笑)

ベートーべン:ピアノ・ソナタ第17番「テンペスト」〜第3楽章


月曜日だ!頑張ろう。

posted by たけコロン at 18:19| 熊本 | Comment(2) | TrackBack(0) | お酒のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
鶴田タケシさん、こんばんは。

なんだか不思議なブログですねぇ。
お酒に音楽なのかしら。
ボウモア10年テンペストって・・・・
そういう高級なのを飲んだことがないなぁ。
本職から言って何が一番美味しいのだろうか?
ふとそんな疑問が・・・
飾らず飲めてリーズナブルな一本って・・・

ではでは、
Posted by ぺりちゃん。 at 2011年02月22日 00:21
>ぺりちゃんさま
コメントありがとうございます。
美味しいってのはいろんな意味があると思います。

単に味覚だけ・・・・
それを飲む事がステイタス・・・
値段の割りに得した気分・・・
歴史と伝統を考えた美味しさ・・・
素敵な仲間と飲んでたから・・・・

未だに何が一番美味しいのかわからないのです。

ではでは
Posted by Bar:Colon at 2011年02月22日 02:34
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