ラガヴーリン16年強烈な個性は、アイラモルトのなかでも群を抜いてる。
強いピート香によるパワフルさは、人によっては大嫌い!とまで言わしめる。
結構、前から「足りなくなる・・」って危惧はあったんだけど
雑誌や小説などに登場する機会も多く、余計に需要が増えたって感じかなぁ。
でも、そんなウイスキーだから、熱烈なファンも多いんだよなぁ〜。
(まぁ・・俺もだけどね)
ちなみに・・・・
ラガヴーリン、ラガブーリン、ラガヴァリン、ラガヴァーリン
・・・・どの言い方でもOK!です。
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